ヤマダ電機で24歳人妻とカーセックスした話

利用したサイトはお気に入りの出会い系ハッピーメール。掲示板では「エッチなおじさんいませんか」みたいなタイトルで割り切り募集していたと思う。。人妻狙いの場合は大抵タダマンが目的なのだが、この日は給料日直後で財布の中身に余裕もあったので割り切りでも良いと思っていたら、この人妻の条件が格安だったので決めた。

人妻なので顔バレしないように写メの交換はできなかったが、153cm、43kg、Dカップ、外見もそこそこというプロフ情報はあった。

人妻の旦那はこの日は飲みに行って戻ってこないということで、夜に会うことになった。待ち合わせに利用したヤマダ電機の一階は駐車場になっていて、夜間も完全に駐車場が閉まることはない。この場所を選んだのは女の方だった。

夜9時半に0.4で車内Fの約束で待ち合わせした。女の車は赤の軽自動車だったと思う。女は先に着ていた自分の車の隣に横付けし、会釈して車に乗ってきた。

女「こんばんは」
俺「こんばんは~」
女「私で大丈夫ですか?」
俺「うん、めちゃめちゃ美人ですね。」
女「ほんとに?ありがとう」

女は初対面で会ったばかりなのに、俺の膝に手をのせた。女の外見を芸能人に例えれば、モーニング娘の田中れいなが一番似ていると思う。すこしヤンキーっぽくも見えるが、小柄で可愛い感じのイメージの方が圧倒的に強かった。

女「Fどこでする?ここでいい?」
俺「ここはマズイでしょ、暗いところに移動しよ」
女「寝転がってれば見えないよ、どきどきするよw」
俺「いや、おれは見られたら恥ずかしいわ」
女「じゃあ、裏の駐車場なら暗めだからそこにする?」
俺「うん、じゃ案内して」

ヤマダ電機には少し広めの第2駐車場みたいなのがすぐ裏にあって、そこで車内Fしてもらうことにした。

俺「少し車停まってるけどどこにする?」
女「あそこの倉庫の横なら、大丈夫じゃない?」

駐車場の脇に小さな倉庫があり、その影になる場所ならこれから車内でパンツを脱ぐには好都合に思えた。

倉庫の脇に車を駐車し、後部シートへ移動した。女はすぐに俺に抱きついてきて指をしゃぶりだした。
女「気持ち悪い女だとと思ってるでしょうw」
俺「思ってないよ。もっと舐めて」

いきなり始まったフェラの前の前戯(?)に驚いたが、これまで女に指をしゃぶられたことが無かったので興奮した。

女「おっぱい揉みたい?」
俺「うん、揉みたい」
女「私のおっぱい柔らかいらしいよ」
俺「マジで~揉ませて揉ませて」

女は車内にも関わらず上半身裸になった。車内は暗かったが、女のDカップのおっぱいは形が良くて本当に美乳だった。実際に触ってみるととろけるように柔らかかった。

俺「ほんとに柔らかいわ」「これは本当に美乳やな」
女「暗いけど乳首もきれいって言われるよ」
俺「うん、わかるよ」「乳首もかなりエロいわーめちゃ吸いたくなる」

女を車内で押し倒し、Dカップのおっぱいを揉みまくった。こんなに柔らかくて極上のおっぱいは珍しい。女が「痛い」といっていたが強引にに乳首を吸いまくった。

右手で女の左のおっぱいを揉みながら、左のおっぱいを吸っていると、女が俺の股間に手を伸ばして触り始めた。ズボンの上からさすったり、掴んでもみもみするのだが、興奮していたせいか、かなり気持ち良かった。

俺「我慢できなくなってきた。フェラしてもらっていい?」
女「いいよー、我慢汁出てるでしょうw」

シートに座りなおして下を全部脱ぐと、すぐに女が勃起したチンポを掴んで咥えてきた。

俺{やばい、超気持ちいい」
女「けっこうエロイ味するね、洗ってきてないでしょう?w」
俺「だめやった?」
女「別にいいけど、普通みんな洗ってくるよwww」
俺「そうなの?続けれる?」
女「大丈夫、わたし精子とかも全然飲める人だからw」
俺「マジ?」
女「うん、飲んで欲しい?」
俺「そりゃ飲んでくれるなら」
女「わかったよーいっぱい出してw」

シートにもられながら女のおっぱいを揉み、フェラを続けてもらった。女はチンポを根元まで咥えこんでじゅぼじゅぼとしゃぶり続けた。

フェラの途中で、我慢できなくなり女に聞いてみた。
俺「ここで生で挿入ってむり?」
女「えっ?入れたいの?」
俺「うん、入れたくなっちゃった」
女「うーん、外に出してくれるなら入れてもいいよ」

少しだけ悩んだ素振りをしたがすぐに生外挿入を了解してくれた。

女はスカートを脱いで全裸になった。そのまま女を仰向けにさせて生のまま挿入。入口がキツキツだったが、中はヌルヌルで、出し入れが気持ちよくてたまらなかった。すぐにイクのがもったいなくてゆっくりと腰を動かしていたのだが、あまりの気持ちよさにすぐにいきたくなってきた。

俺「やばい、もういきたくなってきたー」
女「もう出したいの?出すとき言ってね」
俺「中出しだめ?」
女「ダメだよー」
俺「中でいきたい」
女「もうー、じゃ口に出していいよ、しごいてあげる」

チンポを女から抜いたら、そのまますぐに咥えてしごいてくれた。両手で女の頭を掴むと、女は更にめちゃめちゃ音をたててフェラしてくれた。

俺「もう我慢できない」「マジでいきそう」
女「ウン、クヒニラへヒヒホ(口に出していいよ)」
俺「あーイク、イク」

女の頭を掴みながら、口の中で射精した。おそらくめちゃめちゃ出たと思う。しばらく口の中でドクドクいっていた。精子を全部出してから、女の頭から手を離した。

女「ほら、いっぱい出たー」「飲んでいい?」
俺「うん」

女は俺に口の中の精子を見せた後、そのままゴックンと飲み干した。

女「飲んだよー美味しかったぁw」「嬉しい?」
俺「うん、気持ち悪くない?ありがとう」

その後、女とメール交換しまた会う約束をした。旦那にばれないよう、女からの連絡を待つのみで、こちらからは絶対に誘いのメールしないという約束をした。